TAG たらこクラブ

人妻エロ漫画 【期間限定110円】エアコンの修理中 ドライバーオナニー人妻と 潮吹き汗だくアナルファック

たらこと申します。
全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

エアコンの修理に来たお兄さんと二人きり。お兄さんが持っていたド太いドライバーに欲情して、ドライバーオナニーをはじめてしまう人妻。ぬれぬれおまんこにドライバー突っ込んでイクイクすると、飛びついてきたお兄さんにイラマチオ懇願。射精しそうになるちんぽを寸止めして、自ら尻肉を拡げてアナルファックのおねだり。アナルゴリ突きしてもらいながら、おまんこにもドライバー挿れてもらって大量潮吹き!

【プレイ内容】

ドライバーオナニー
キス
イラマチオ
アナルセックス&おまんこにドライバー
潮吹き&中出し

サンプルはイラマチオ〜挿入〜潮吹きをどうぞ。

再生時間 14分37秒
ファイル形式 wav

8月中は110円(税込み)
9月〜は550円(税込み)で販売します

人妻エロ漫画 新婚夫婦のキッチン生ハメ 赤ちゃんおねだりイチャラブH

たらこと申します。
全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

お料理中の新妻の後ろからおっぱいもみもみ。
最初は嫌がっていたのにすぐに感じて
お尻に当たっていた勃起ちんちんを自分の下着の中へ。
べとべとまんことちんちんをすりすりしながら
「赤ちゃんほしい?」「おまんこ口開けて待ってるよぉ」
と、おまんこを押し付けて
「一番奥ゴリゴリしてぇ」「クリトリスもおっぱいも触って」
「まだイっちゃだめ、もっとおまんこズボズボして」
イきそうになる旦那さんに「我慢して?」と言いながら
自分でお尻振っておまんこパンパン。
「私の腰持って、膣の中いっぱい、子宮の奥まで突いて」
「赤ちゃんほしい、精子ちょーだい」
最後はいっぱいおねだり。激しいピストンでイっちゃお?

たくさん甘えられたり、焦らされたり、甘やかされたい方におすすめです
おっぱい責め/立ちバック/中出し/寸止め/言葉責め/キス
無料分は導入と挿入をどうぞ

再生時間 11分12秒
ファイル形式 wav

人妻エロ漫画 【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…

たらこと申します。
全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

※一人二役の作品です
新婚の兄夫婦の家に居候している大学生の妹・なっちゃん。
毎晩仕事で帰りが遅い兄。
夜な夜な夫婦の寝室からは、義理姉の艶やかな声が聞こえていて…

再生時間 18分18秒
ファイル形式 mp3

【台本】

義姉×妹
N…妹のナレーション

〇リビング

妹「ただいまー」
N「帰ってくると、あの人がまたお兄ちゃんのご飯をゴミ箱に捨てるところで」
姉「あ、なっちゃんお帰り~早かったね」
N「作り笑い、カラ元気。自分は惨めじゃありませんと義理の妹に訴えてる」
妹「台風くるみたいだから講義なくなって」
姉「あー台風、そういえば直撃するんだっけ、こわいねぇ植木鉢とか家に入れた方がいいかな」
妹「またお兄ちゃん遅いの?」
姉「え」
妹「それ、お兄ちゃんの夕飯でしょ。捨てるくらいなら食べるけど」
姉「あ、ほんと?だったら作り直すよ~出来立ての方がおいしいし」
妹「ううん、それでいい」
姉「そう?じゃあ」
妹「いただきます」

咀嚼音。

N「冷えたオムライスは塩辛くて、細かく刻まれた人参や玉ねぎにちゃんと火が通っているか怪しかったけれど、不安そうに私を見つめるあの人の気配を感じたらこう言うしかなくて」
妹「おいしいよ」
姉「よかったぁ!オムライスは唯一の得意料理なの!」
N「本当はこんな●●っぽい料理より、和食の方がお兄ちゃんは好きだよって教えてあげようかと思ったけど、食事が改善したところでお兄ちゃんが早く帰ってくるわけじゃないし」
妹「仕事で遅くなるの?」
姉「そうみたい、今忙しいんだって」
妹「先週もそう言ってたよね」
姉「しかたないよ、同僚の人が二人もやめちゃったらしいから」
妹「ふうん」
姉「(笑って)なあに?」
N「お兄ちゃんは昔から女たらしで私の友達にまで手を出して何人泣かせたかわからないからお嫁さんになった人は絶対苦労すると思ってたって、今この瞬間言ってやりたくなったけど、それも飲み込んだ。また作り笑いを向けられるのもイラつくだけ」
妹「ごちそうさま」
姉「お風呂は?」
妹「後で入る」

妹、席を立つ。

姉「あ、なっちゃん」
妹「?」
姉「ありがとね、食べてくれて」
妹「…別に。お腹減ってただけだから」
姉「それでも、ありがとう」
N「ムカつく。この人のこういうところが、どうしようもなく腹が立つ」

しとしとと雨の音、速まって。

〇妹の部屋

激しい雨の音。
微かに聞こえ出す姉の声。

N「お兄ちゃんの帰りが遅い日、決まってあの人は一人でする。それをこうして壁越しに聞かれているとも知らないで」

激しくなっていく姉の声。

妹「はぁ…」
N「ただ今夜は、台風の音がうるさくてよく聞こえない。いっそこんな壁越しなんかじゃなくて、いきなりあの人の部屋に押し入って、抵抗するあの人を押し倒してめちゃくちゃにしたらどんなに気分がいいだろうと考える―――」

~妹の妄想~
バタン、ドアの音。

姉「え、あ、な、なっちゃん、どうし、たの?」
妹「いいから黙りなよ」
姉「やっ…!なにしてr」
妹「一人でするよりよくしてあげる」
姉「な…ちゃ…やめて」
妹「シー、黙って」
姉「だ、だめ、なっちゃ…、そんなとこ…やっ」
妹「嫌がってるのに感じてるんだ。そうだよね、ずっと一人で慰めてたんだもんね」
姉「んn」
妹「いいよ、今日は私が、たくさんしてあげる」

舐める。

姉「なっちゃ、ああ、やめ、そんなとこ、なめ…っ」
妹「オモチャより気持ちいいでしょ?私の舌」
姉「ああ…」
妹「どうなの?」
姉「う…もう、やめて…じゃないと…私…」
妹「なに」
姉「あ…や…もう…」
妹「どうなるの?」
姉「なっちゃ、だめ…」
妹「いいよ、いきなよ」
姉「ああ…っ、だめ、だめ、なっちゃ、んん…!」
妹「もういったんだ、あっけないね」
姉「はあ…はあ…なっちゃん…あぁ?!」
妹「一回で終わると思った?」
姉「あ…あ…そこ…」
妹「一番してほしいとこ、ここでしょ?お兄ちゃんに全然いれてもらえない、さみしいここ」
姉「やだ…」
妹「してほしい?ほら、ここにいれてほしい?」
姉「あ、あ、まって、なっちゃn」
妹「ちゃんと言わなきゃしてあげない。ここにほしいって、ほら」
姉「ああ…、だめ、なっちゃんそれ以上は…」
妹「だめ?こんなに濡らしておいて?」
姉「あ…あぁ…」
妹「ほら、正直に言いなよ、中にいっぱい入れて満たしてほしいって」
姉「うう…」
妹「言って」
姉「…な、中に…いっぱい、入れて…」
妹「うん」
姉「なっちゃん…いっぱい、して、もう、満たして、私のこと、満たして…!」
妹「いいよ、いっぱいしてあげる、満たしてあげるね」
姉「ああ…」

キス、喘ぎ。
雨風の音、大きくなって。
~妄想終わり~

妹「はあ…ああ…姉さん…ん…」

台風の音。
雷が落ちる。

妹「っ…、びっくりした」

ノック音。

姉の声「なっちゃん、起きてる?」
妹「え…うん、起きてるけど」
姉の声「ちょっと、いい?」
妹「あ、ちょ、ちょっと待って!」

慌てて服を着る。

妹「どうぞ」

ガチャ。

姉「ごめんね急に…」
妹「…どうしたの、枕なんか持ってきて」
姉「笑わないでね?私ね、雷がどうしてもダメで。怖くて怖くて、パニックになっちゃうの、だから、ここで寝てもいい?」
妹「ここでって…」
姉「お願い!今晩だけだから!このとおり!」
妹「別にいいけど、この部屋ベッドしか…」
姉「なっちゃん小柄だから大丈夫よ」
妹「え、ちょっと」

姉、ベッドに入ってくる。

姉「ほら、二人で寝ても余裕あるじゃない」
妹「そんなことない、こっち落ちそうだし」
姉「あら、じゃあもっとこっち来ていいよ」
妹「なっ、そんなにくっつかないでよ!」
姉「なんかお泊り会みたいで楽しいね、学生に戻った気分」
妹「なに浮かれてんの、ばっかみたい」
姉「ふふ、いいじゃないたまには…あ、なっちゃん、パジャマ、ボタン掛け違えてる」
妹「っ…」
姉「お風呂から上がった時はちゃんとしてたのに。直してあげる」
妹「い、いいよ自分で直すから」
姉「もしかして脱いでた?パジャマ」
妹「……」
姉「脱いでなにしてたのかなー?」
妹「……」
姉「ねえなっちゃん」
妹「な、に」
姉「この家って、壁薄いよね(笑)」
妹「っ」
姉「あの人、外観にはこだわるくせに見えないとこは無頓着だから」
妹「…」
姉「聞こえてないと思ってた?だってなっちゃん、私がはじめると自分もすぐするから」
妹「…」
姉「だから、なっちゃんに聞かせるためにしてたんだよ、私。知らなかったでしょ」
妹「っ…」
姉「今も…してたでしょ」
妹「…してない」
姉「そんなすぐばれる嘘ついちゃって」
妹「な…、さ、さわんないで…」
姉「どうして?ずっとこうしてほしかったんじゃないの?」
妹「ちが…」
姉「違わないでしょ?だってほら」
妹「やだ…」
姉「ふふ、やっぱり」

ねちゃねちゃ。

妹「ぁ…あ…」
姉「ぐっちゃぐちゃ」
妹「あ…ん…」
姉「どうしたの?もう抵抗終わり?ここ触られちゃったら、姉さんの言いなりになっちゃう?」
妹「ち、ちがう、やだ…」
姉「なにがやなの?こんなに濡らして…ずっと私のこと、そういう目で見てたんだ」
妹「ん……」
姉「そうなんでしょ?」
妹「……んん」
姉「ほらなっちゃん、こっち見て、姉さんのこと見て」
妹「あ…」
姉「大好きな姉さんがいっぱい触ってるよ?気持ちいい?」
妹「あぁ…だめ……」
姉「だめじゃないよ、ほら…」
妹「あ、あ、あ、」
姉「ん、かわいい、我慢してる、我慢しなくていいのに…私だって、なっちゃんのこと触って感じてるよ?ほら、触って…」
妹「あ、」
姉「ね?すごいでしょ、すごく濡れてる、いつも、そう。なっちゃん聞いてるかな、感じてるかなって思いながら、微かに聞こえてくるなっちゃんの声聞きながら触ってたの、またなっちゃんしてくれてるって、うれしくて…ああ」
妹「ねえさん…」
姉「なっちゃん、気持ちいい?私は、すごく気持ちいい…」
妹「ああ…ねえさん…」
姉「なっちゃん、ああ…いい…そこ、もっとして、もっと触って…」
妹「ここ…?」
姉「あ、そこ…なっちゃん、ああ、いい…もっと激しく…」
妹「姉さん…はぁ、姉さん…」
姉「ああ、いい、いい、なっちゃん…キス、したい?」
妹「んっ…」
姉「キス、しよ、なっちゃん、キス」
妹「んんっ」

キス。

妹「あ、ぁ、も、もう…」
姉「いいよ、いっしょに」
妹「ん…い…だめ」
姉「いこ、いこ、なっちゃん」
妹「あぁ…!」

果てる二人。
息遣い。

妹「あ…雷…」
姉「ん?」
妹「雷、やんでる」
姉「あ、ほんとだ」
妹「……戻る?部屋」
姉「…戻らない」
妹「ぁ…」

キスの音、続いて。

おわり

人妻エロ漫画 寝てる旦那のすぐ横で部下と見せつけ中出しセックス

「私、赤ちゃんできないの。だから…中に出してもいいよ」

夫とその部下と家飲み中、いつの間にか寝てしまった夫。
部下の若い男と二人きりで飲みながら、夫とセックスレスだと酔いに任せて言い出す妻。

「例えば…今ここで、私とエッチできる?」

寝息を立てる夫のすぐ横で、若い男とキスをする。
久しぶりに触れられて悦ぶ体を、声を抑えて悶えさせる。
「見せて」と、男のベルトを外しズボンを下ろせば、いきり立っていたペニスを見、「嬉しい」と口に含み、ねっとりと夢中で頬張って限界がきた己の体にねじ込む。それだけで果ててしまった体を恥じらいながら、もう夫の存在も忘れて、夢中で腰を振ってしまう妻なのでした。

再生時間 17分34秒
ファイス形式 wav

人妻エロ漫画 赤ちゃんほしくて旦那さんを頑張ってその気にさせる新妻

たらこと申します。
全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

仕事で疲れて寝ちゃった旦那さんのちんちんを
こっそりシコシコしてたらムラムラして
オナニーしながらフェラしてたらおまんこイっちゃったけど
どうしても欲しくなっちゃって
眠っている旦那さんの上に跨って
一生懸命腰振りながら「赤ちゃんほしい、中出しして」って
いっぱいお願いしてます

再生時間 17分03秒
ファイル形式 mp3

人妻エロ漫画 寂しいシングルマザーがパート先の大学生を我慢できずに誘惑する

たらこと申します。
全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

「私みたいなオバサン…イヤじゃない?」

仕事を終え、誰もいない家に帰ることに寂しさを募らせている人妻。
パート先の大学生を家に招くと、抑えていた欲望があらわになり
少しだけ、と彼のモノを夢中でしゃぶり、自分のアソコを触らせて
「もう我慢できない」と跨って、下着の横から生で入れてと懇願し
欲望のままに若い体を貪る…

再生時間 15分26秒

人妻エロ漫画 トイレ清掃業者に汚されたい人妻

たらこと申します。
全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

トイレ掃除しにきた業者に
「臭いチンポ顔に擦り付けて」
「口まんこ犯して犯してずぼぼぼぼ~」
「自分でおまんこズボズボしてイクとこ見て」
フゴフゴ豚鼻になりながら
イラマしてお顔にかけてと懇願して…

再生時間 8分32秒