CATEGORY 強気受け

人妻エロ漫画 褐色子持ちバレー人妻を寝取らせてマゾメスに堕とす話

※最初に体験版28Pをご覧ください。

「嘘でしょ! ダメだって!!」

全ては妻子持ちの男の妄想から始まった。

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深谷冬子(しんたにふゆこ/35才)は子持ちの人妻ながらも、今日もママさんバレーで勝利し大活躍していた。

そんな強気でかっこいい彼女がもし、寝取られたら…?と
寝取らせ妄想を抱くようになった夫の深谷秋斗(しんたにあきと/34才)は、
試合後にバレー監督の大神夏男(おおみわなつお/38才)に体育倉庫で
自分の妻を寝取ってほしいと頼むのだが…

「バカね!何考えてんのよ!!」

と強く拒絶する冬子。だが夫の頼みなら喜んで受けると乳を揉みしだきながら
夏男は言った。

「乳首こんなにおっ立ててんじゃん 感じてんだろ?」
「なっ 違っ… くうっ」

夏男のこなれたプレイに徐々に陥落していく冬子。
それは彼女がガチのマゾメスになっていく序章でしかなかった…

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フルカラー本文50P+後書き

※この物語はフィクションです 実在の人物、団体とは関係ありません
※NTR(寝取らせ)要素を含みます 苦手な方はご注意下さい
※女性とその息子の扱いがかなり酷いです ご注意下さい

■レビュー募集

フルカラー漫画通算4作目です
良い点、改善してほしい点など、
ご意見、感想頂けるとありがたく思います
今後の参考にします

全部ツイッター(X)で返事します @LL_director
宜しくお願いします

製作:瑠璃色特別室
作・絵:川口 藍

パッケージデザイン:やねうら様
ツイッター(X): @yaneurabeya1

人妻エロ漫画 売れない同人作家が大手に自分の妻を寝取らせてセフレに堕とすまで

ある日の同人誌即売会にて、なかなか同人誌が売れない波多野力矢(28)は
飲み会で売れっ子作家の桂木勇気(23)に、
売れるアイデアを得ようと思い切って自分の妻を寝取って欲しいと頼むのだが…

最初は強く拒絶する妻の波多野知恵(28)だったが、
どうしても力矢の頼みは断れず、
仕方なく桂木の家で寝取らせ撮影をすることになる。

初めての寝取らせプレイ…知恵は最初、
これは力矢がいい漫画描くためだからと強気でいたが、
桂木のやりなれた前戯の前に恐ろしい程快感を感じ始める そして…

事が終わってもなお、面白いハーレム漫画を描くための資料が欲しい、だから桂木の複数プレイの中に入ってくれないかと頼む力矢
だが今度の妻の返事は渋々ではなかった。

数日後、桂木のセフレを集めてのセックス撮影会。
今度は逆バニー衣装でハーレムの中にぶちこまれる。

他の女の子達が生で入れられ、中出しされるのを最初は恨めしく見ていたが、
あまりの刺激の強さと快楽への欲望に負け、耐えられなくなってしまう。

行き過ぎた寝取らせ撮影回の行方はどこに?
夫の願いは少しでも叶うのか?妻の行末やいかに?

当サークル人妻寝取らせシリーズ第3弾です。

———————————————

フルカラー本文66P+後書き
初期プロットメモ(結末2パターン収録)同梱
PDF同梱

※この物語はフィクションです 実在の人物、団体、サークルとは関係ありません
※NTR(寝取らせ)要素を含みます 苦手な方はご注意下さい

■レビュー募集

フルカラー漫画通算5作目です
良い点、改善してほしい点など、
ご意見、感想頂けるとありがたく思います
今後の参考にします

全部ツイッター(X)で返事します @LL_director
宜しくお願いします

製作:瑠璃色特別室
作・絵:川口 藍

パッケージデザイン:やねうら様
ツイッター(X): @yaneurabeya1

人妻エロ漫画 シ足りない人妻たちは出張性感マッサージにご執心のようです〜山田玲奈(31)の場合〜

本編モノクロ49ページ
フルカラー表紙+本編モノクロ49+あとがき

■ストーリー

夫のいない昼下がり。
性欲を持て余した人妻たちはあるサービスにご執心。それは・・・

女性向け出張性感マッサージ

初サービス利用者のリピート率は高く、完全予約制で、枠は2ヶ月先まで埋まるほど。
そんな女性向け性感マッサージ業を営んでいるのは、マッサージ師の大山庄司(26)
今日も快楽に飢えた女性に呼び出されては、確かな技術で艶やか声を響かせている。

■キャラクター紹介

・大山 庄司(26)
本作の主人公。関西訛りの言葉遣いで胡散臭いが床上手。

・山田 玲奈(31)
本作のメインヒロイン。容姿端麗の人妻。高収入の夫をもち、経済的に不自由なく暮らしているものの、夫婦生活は不満が募っている。友人からの口コミで性感マッサージをしり、ストレス発散しようとしたが・・・・

■収録内容

フルカラーコミック
本編JPG 49枚+フルカラー表紙etc

■シチュエーション
人妻、中出し、巨乳、おっぱい、フェラ、イマラチオ、連続絶頂、性感マッサージ、エステ、リフレ、風俗、絶倫

人妻エロ漫画 妻の「元カノ」が語る、旦那でも知らなかった彼女の一面2【1がセット!】

【夏季限定110円!!〜8/31まで!】

「夫」である自分だけに見せてくれる、無防備な妻の寝顔。

・・・「夫」である彼が知っている妻は、アナルで喜ぶような淫乱女じゃない。

「夫」は仕事で疲れた妻の寝顔を見ながら、そう思わずにいられない・・・

常に責任ある立場で信頼されている妻に、そんな過去があるなんて・・・

そしてまた「夫」は「元カノ」と会う。

「元カノ」は言う。

「私、今大学院の博士課程に通っていて…元が研究者気質なんですよね。

だから、他の人だったら3か月ぐらいで「もう充分彼女のアナルは開発された」って終了する所を「いや、まだまだ」って言い続ける様に、根気強く根気強くアナルの開発を続けて…

だから言い換えれば私、彼女のアナル研究の第一人者なんです♪」

「元カノ」は語る。いかにして彼女のアナル開発に漕ぎつけ、いかにして激しい快感を与えるに至るまで蹂躙したのかを・・・

<声優>
夢咲みるく 様
<形式>
WAV
<再生時間>
妻の「元カノ」が語る、旦那でも知らなかった彼女の一面・・・11分
妻の「元カノ」が語る、旦那でも知らなかった彼女の一面2・・・33分
計44分

画像はAI生成作品です

人妻エロ漫画 眼鏡妻のオトモダチ

36歳人妻の教育ママが、中性的で巨根なおとこのこに
堕とされ、寝取られていくフルカラー66Pマンガ作品です。

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●著:むねしろ [教育ママ×巨根のおとこのこ・堕とされ]オリジナル同人作品
●カラー本編66ページ、PDF,JPEG形式

人妻エロ漫画 【早期購入特典版】僕が大好きな母さんで性処理していた結果 1

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☆配信から1か月の間、早期購入特典として漫画風CG’母さんがホステス時代のセクシーエピソード’が付いてきます。
※今のところ予定はありませんが、今後早期購入特典が別の形で再配布される場合がございます。

☆配信から3週間、30%割引セールをさせていただきます。

僕の母さん、吾妻京子は僕が小さい頃から躾けの厳しい、
良妻賢母酔いの学歴ママだった。

どんどん勉強が嫌いになった僕は、
転落人生を歩むこととなり、晴れて浪人生、家で怠惰に過ごす日々を送っていた。

家にいる時間も多く、余計に風当たりがきつくなる中、
僕は勉強のストレスからか、性格はキツいけどスタイルのいい母親を見て
自分の性の目覚めを感じていた。

次第に行き過ぎた盗撮行為などに手を染めていき、
入浴中の母の脱ぎ捨ててあった下着を物色するまでになっていたが、
母にその現場を目撃されてしまい口論に…

自分が勉強を母のために頑張ってきたこと、それを無下にされてきたことを話すチャンスだった…

「なによ…!私に何を求めてきたって言うのよ!
言ってみなさいよ!見返りが欲しいんでしょ!?」

「母さんと…カラダの関係を持ちたい…!」

「え、はぁ…?」

受験の間だけの性処理してもらえる歪な親子の関係が
最後にもたらす結末とは…

〇CG枚数28枚 本編175ページ

※ストーリーの関係上、第一話である本作は本番(挿入)行為の描写がありません。
ご了承の上、お買い求めください。

人妻エロ漫画 人妻パラサイト フェロモン全開のムチムチ痴女お姉さんに洗脳されて、マゾマゾして寄生される

□ストーリー
嫁の友達の舞さん。
正体不明のそのお姉さんは、あなたが気づかぬうちに心の隙間に入り込んできます。舞さんの前では、何をされても気持ちよくなってはいけません。
あなたの性癖を瞬時に見抜き、小悪魔テクニックで骨抜きにされます。
翻弄され、あなたの弱点を人質にいろんなことをされます。
家を乗っ取るためには、まずは……大黒柱。
つまりあなたが狙われます。

□家にパラサイト(寄生)するための手順
1.大黒柱の手相を見て性癖を判断する。
2.あったその日に関係を持ち中出しさせる。
3.家政婦として家に入り込み、依存させる。
4.弱みを握り脅迫する。
5.センズリ鑑賞をし、自尊心をなくす。
6.日常的に性的な支配を行う。
7.嫁をほかの男に寝取らせ、嫁への愛を壊す。
8.嫁と一緒になり、大黒柱を調教する。
9.パラサイト(寄生)完了。

□キャラクター紹介
名前:舞さん
趣味:占い
好きなタイプ:素直な人
備考:身元不明のお姉さん。その正体は誰もしらない。

□トラックリスト
1.友達の舞さん[9:31]
2.妻にばれないように、密着オホ声セックス[23:56]
3.家政婦の舞さん[27:09]
4.脅迫[28:49]
5.クローゼットの中で囁き調教[12:59]
6.嫁を調教。こっそり目隠し3P[18:20]
7.嫁を寝取られている間、舞さんの高速手コキで搾りとられる[15:13]
8.人妻パラサイト[18:05]
9.脱出[21:53]
10.お肉がないんだけど[04:17]
11.甘えたくなっちゃったんでちゅか?[09:22]
12.舞さんに煽られながら嫁のリベンジセックス[10:54]
13.射精後のオホ声強●勃起[06:04]
14.欲情ぶっ壊れオホオホセックス[10:25]

人妻エロ漫画 人造○間18○、まさかのモブ地球人に敗北レ●プ!?

弱そうな地球人にあっさり負け屈辱の敗北レ●プされる人造○間18○〜変態同人作品

モブに敗北した人造○間18○をテーマにしたヌキやすいボリュームのミニストーリーです。

エロで倒錯的な本作を、是非ご堪能下さい、

■ 全12枚(絵の差分と台詞画像)
■ 手軽に読めるPDFファイル形式のおまけ付き

人妻エロ漫画 ROUTE 18 パーソナルトレーナー編

『ドラ〇ン〇ール』キャラが遂にサークル初登場!!

『人造人間18号』専用のオリジナル企画『ROUTE18』!

第一弾のテーマは『パーソナルトレーナー』!!

超ピチピチの人妻トレーナーと密着マンツーマンレッスン!

ドエロイボディに欲情しチ〇ポが一足先にパンプアップ!

急遽開始されるヌキヌキ?オマ〇コトレーニングに悶絶絶頂!

射精しても射精してもセット追加で終わらない無限快楽!

成果完全保証の激イキセクササイズ!!

今回もサークルこだわりの着衣SEXでお届けいたします!

★枚数内訳

基本CG11枚

セリフ有り33枚(表紙含む)
セリフ無し32枚

合計65枚+α

人妻エロ漫画 サイコレズ先輩VS幼なじみ人妻

「久しぶりーwまさかアンタがこんなことやってるなんてね…w」

サイコレズ先輩の前に突如あらわれたのは、かつての同級生「麗華(れいか)」。
人妻となった彼女は溜まりまくったストレスをレズ先輩にぶちまける。

「クソ陰キャだったアンタが成功してんの見るとムカつくのよ!」
「二度とネットで活動できないようにしてやるっ!」

「…いいわよ。もし私があなたにイかされたら、お望み通り引退してあげる。」
「ただし条件があるわ…」

サイコレズ先輩が提示した条件とはー?!

レズセックスで因縁の相手に決着をつけろ!
「サイコレズ先輩」シリーズ史上最大ボリュームでお届けします!

本文55ページ
おまけイラスト・次回予告・あとがき付き
計62ページ

本文白ベタ・黒海苔修正

サイコレズ先輩シリーズは単話完結モノです。
どの話からでも読めます。

人妻エロ漫画 勝気な不貞妻寝取られ 成れの果てに堕ちた女

とある会社に勤める35歳の男、直也。
ある日突然、彼は神戸営業所への転勤を言い渡された。
新しくできた商品開発課の課長としての名を受けた直也は、職場結婚した妻の知恵と共に神戸に向かった。

営業課勤務の知恵は男勝りで勝気な性格。
例え取引先であっても決して臆せず、堂々と担当者と渡りあった。
仕事に厳しく、後輩に対してもきつくあたるが、姉御肌で面倒見の良い一面も持ち合わせていた。

170センチの長身に纏わりつくようなタイトな制服に身を包み、自慢の長髪を頭の後ろで纏め上げて歩く姿は、人目を引いた。

そんな知恵が。

二人が神戸で勤め始めたわずか3日後に、営業課の課長である船木と関係を持っていた。

その事を1年後に知った直也は、知恵がさらに職場の後輩にまで堕ちゆく姿を垣間見ることになる――。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「あいつら二人相手にいつもどんな想像しとんねん?」
知恵は船木が構えるカメラを覗き込んで、答えた。
「マワされたい・・・・・・・」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「あ、あたし・・・・・・武藤の股間に手ぇ伸ばして・・・左手で・・・・む、武藤の・・・・ち、チンポ扱いとんねん!!!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「もうええやん?なぁ?」
「あかんに決まっとるやろ」
知恵は下から武藤を睨み付けていた。
「なんでやねん。ええやんけ。今から二人で飲みなおそうて?なぁ?知恵ちゃん」
「あんたマジであっしのことナメとるよな?あんたの職場の先輩やぞ?」
「そやからやん。はじめて知恵ちゃん見た時からいつかヤったろ思とってん。知恵ちゃんが転勤してきて、初めて顔あわした時、ほんまめちゃ興奮してん。チンポ立ったがな」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ペチン!」
湿った音を発して、蝶野の肉棒が知恵の顔を打つ。
知恵は口を真一文字にして左に顔を背けた。
「ビタンっ!!!!」
「んぶっ!」
知恵が左に顔を背けた途端、待ち伏せしていた武藤の怒張がひときわ大きな音を立てて知恵の顔をぶつ。
思わず知恵の口からうめき声が漏れた。
左右からの攻撃をかわすべく下を向こうとするが、逆に二人に髪の毛を引っ張り上げられ、船木が構えるカメラに顔を向き直される格好になった。
「もしも~~し」
船木が手に取る知恵の携帯電話から、直也の間抜けた声が聞こえる。
武藤と船木は構わず両サイドから知恵の顔めがけて男根を振り下ろした。
「パチン、ビタン、ペシペシペシ、ペン、パチン、ペンペンペンペン、パチンパチンパチンパチンビタンビタンビタンビタンビタンビタン」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「蝶野、やれ」
船木が再び蝶野に指示を出した。
「はっ!あっ?はっく!!・・・うっっくっぅうう!!・・・」
知恵はまた蝶野に長髪を掴み上げられた。
そして荒々しく引っ張られて、堪らず顔を上げる。
目の前には船木がカメラを構えていた。
「・・・・・・」
知恵はそのカメラを睨み付けた。
「ほら、後輩とのファックにばかり耽っとらんと、はしもっさんも相手したらんとあかんやんか、知恵のこと心配しとるで」
船木は小声でそう言って、構える自身の携帯電話の隣に知恵の携帯電話を持ってきた。
「もしも~~し、はしもっさん?聞こえる?今、俺が橋本さんの口元まで携帯持ってきたから喋ってみて」
知恵の携帯電話をブラブラさせながら、船木は唇の両端を吊り上げて残酷な笑みを浮かべた。
「知恵~~~~~知恵~~~~~聞こえる~~~~~?」
知恵は唇を噛んで船木を睨み付けた。
そして頭のてっぺんから出るようなかん高い声を出した。
「あ!直ちゃん?!聞こえる聞こえる!!ごめんごめん!!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「い、いま・・・・おっ・・・お、お尻の穴にバイブ仕込まれとる・・・・・」
「誰のぉ?誰のケツの穴にぃ?」
蝶野がわざとらしく、意地悪に問いただす。
「あ、あたしの・・・・」
「あたしの、じゃ分からんやないのぉ・・・・ちゃんとフルネームで言わんとあかんやないのぉ」
「・・・・・・・は・・・・は、し・・・橋本、知恵・・・」
「橋本知恵のどこにバイブ咥えこんじゃあ!ちゃんと言うんじゃああ!!」
「橋本、知恵の・・・・・・・・・け、ケツの穴・・・」
蝶野が再びスイッチを入れた。
「いぎぎぎいいいいいいいやややあああああ!!!!!ケツの穴!ケツの穴!ケツの穴!ケツの穴!ケツの穴!げづのあなあああがあああああああああああ!!!!!!!」
知恵は両の手で尻を押さえたまま、思わずその場にしゃがみ込んだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

知恵と初めて会ったその日から、性の対象として見ていた後輩たちは、そのチャンスを逃さなかった。
普段、後方支援しながらも厳しく接していた後輩たちに堕とされた知恵。

果たしてその成れの果ては・・・
残酷ながらも、どこか憎めないキャラクターたちが織り成す寝取られ劇を収めた250ページの物語。

人妻エロ漫画 新婚夫婦のキッチン生ハメ 赤ちゃんおねだりイチャラブH

たらこと申します。
全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

お料理中の新妻の後ろからおっぱいもみもみ。
最初は嫌がっていたのにすぐに感じて
お尻に当たっていた勃起ちんちんを自分の下着の中へ。
べとべとまんことちんちんをすりすりしながら
「赤ちゃんほしい?」「おまんこ口開けて待ってるよぉ」
と、おまんこを押し付けて
「一番奥ゴリゴリしてぇ」「クリトリスもおっぱいも触って」
「まだイっちゃだめ、もっとおまんこズボズボして」
イきそうになる旦那さんに「我慢して?」と言いながら
自分でお尻振っておまんこパンパン。
「私の腰持って、膣の中いっぱい、子宮の奥まで突いて」
「赤ちゃんほしい、精子ちょーだい」
最後はいっぱいおねだり。激しいピストンでイっちゃお?

たくさん甘えられたり、焦らされたり、甘やかされたい方におすすめです
おっぱい責め/立ちバック/中出し/寸止め/言葉責め/キス
無料分は導入と挿入をどうぞ

再生時間 11分12秒
ファイル形式 wav

人妻エロ漫画 巨乳ママ紗友里さん絶体絶命! 男勝りなムチムチ母がクラスメイトに狙われた結果、雌イキ堕ちの瞬間に立ち会うハメになっったけど、そこにはそれを望んでいた自分がいたという

中森紗友里、41歳。
下町育ちで●●のころから男勝り。
おてんばで、お人よしで、宵越しの感情は持ち越さないあっけらかんとした性格。
町内の行事には必ず顔を出し、近所の揉め事にはすぐに首を突っ込むタイプ。
何事にも直球勝負で、筋の曲がったことは大嫌い。
相手がたとえ男であっても臆せず、必要ならば突っかかっていく。
それが幸也の母、紗友里である。

ある日、その紗友里が幸也の同級生である近藤と街中で偶然に出くわせた。
幸也はその時、夢にも思わなかった。
後々こんな恐ろしい事になるなんて。

全力で走りながら考える。
涙を流して考える。

幸也は紗友里と近藤の関係を終わらせないよう、必死に走った。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’
幸也はとっさにそう思った。
クラス内でもあまり馴染んでいないヤツ。
クラスメイトから敬遠されているというよりも、近藤は自分から馴染もうとしないタイプの人種と言っていい。
その代わり、○学からのツレという他クラスの奴らとよくたむろしていた。
近藤をはじめとしたその連中は、お世辞にも真面目そうには見えなかった。
かといって、まるでヤンキー、という風でもない。
ヤンキーは表立って悪い立ち振る舞いをして目立とうとするが、近藤たちはどちらかというと影に隠れてこっそり悪い事をするような連中、幸也はそんな印象を持っていた。
‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’
幸也はそう思った。
「えっと・・・そ、それじゃぁな・・・・・」
嫌な予感がして、幸也はすかさずこの場を立ち去ろうとした。
しかし、すぐさま紗友里が口を挟んだ。
「ちょっと待ちなさい、幸也!・・・この子誰よ?お友達なの?紹介しなさいよ!」
紗友里はそう言って幸也の腕を引き寄せた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なぜなんだろうか、この金髪野郎の値踏みをするような目つきを真似して紗友里を見てみると、そこにいたのは母ではなく、ムッチリとした体つきの四十路女であった。
‘・・・・・・・・・・・・・’
まるで男達にわざと見せつけるかのように、パステルブルーのTシャツを下から突き上げる87センチのバスト。
大きく開いたTシャツの胸元は、屈めばすぐに胸の谷間を見てもらえるような下品な作りになっている。
そのTシャツは二の腕や背中回りからウエストに渡って、ムッチリと熟れた紗友里の上半身に食い込み、その下に着けているブラジャーのラインを余すところなく浮き上がらせていた。
‘・・・・・ああぁ!・・・あぁ・・・ブラ線、ブラジャーの線が・・・・・・透け透けになってんじゃんかぁあああああ!!母さぁああああああん!!!’
「へっへへへ・・・・」
「あ?・・・なに笑ってんのよ?・・・・・」
紗友里は空いた手でおもむろに握り拳を作った。
「女だからって、ナメてんじゃねぇよ?・・・あたし、空手やってたんだよね・・・」
そう言ってゆっくりと腰を降ろし、身構える。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

近藤が立ち上がり、紗友里を追うようにキッチンの冷蔵庫に向かう。
そして麦茶が入ったポットを受け取った。
「エロいっておばさ~ん!そんな恰好で外をウロチョロしてたら、街中の男達のシコリネタにされちゃうよ?・・・・・なぁ?お前もそう思うだろ?幸也ぁ」
そう言って近藤はおもむろに右手を振りかぶった。
そして、そのまま――。
その手を紗友里の尻に目掛けて振り下ろしたのであった。
「パン!!」
張りつめた乾いた音が室内に鳴り響いた。
「ぎゃ!!!・・・ちょっ??!!正俊、あんた何やってんのよ!!!」
紗友里は声を張り上げて、すかさず両手で尻を覆い隠した。
そしてすぐさま反撃するかのように、近藤の肩を正拳突きで殴りつけた。
「・・・・・イッてぇええええ」
叩かれた肩を摩って、近藤は大げさに声を張り上げた。
‘てっ!てめぇええええええええええええ!!!!今、何やったんだこの野郎おおおおおお!!!母さんに今、お前は何をしたぁあああああああああ!!!!!!’
幸也は怒りで顔を真っ赤にした。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

‘・・・・か、母さん・・・はぁはぁ・・・・母さん、ぁああ、母さん・・・・’
2階にある両親の寝室の前、幸也は開きっぱなしのドアの外側からこっそりと部屋の中を覗き込んでいた。
‘はぁはぁ・・・また今日もそんな恰好で、街中をフラフラして・・・・・’
下半身のスタイルを寸分の狂いもなく見せつけるように貼り付く黒のレギンスに、その上からヒップの割れ目にきつく食い込んだ真っ白なショートパンツ。
紗友里はドアの向こうから覗き込む幸也に背を向けるように立っていた。
‘はぁはぁ・・・・ご近所でも評判の中森さん家の巨乳奥さん・・・・今日も街中の男達にそのデカい胸と尻をしっかり見せつけてきたのかよ?’
ジーンズの上から自身の股間をさすりながら、心の中で紗友里に問いかける。
幸也はあの日以来、隙あらばこのように紗友里の着替えを盗み見るようになっていた。
そう、あの日、あの金髪の目を通して紗友里の体を視姦して以来――。
幸也は紗友里を母親として見れなくなっていたのだ。
水泳で鍛えた広い肩幅を起点にした背中回りにTシャツの下から浮き出たブラジャーのラインが見てとれる。
‘そんな恰好でよく街中を歩けたもんだな、え?このスケベな四十路人妻め・・・’

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「なんだよ・・・ピンピンに勃起してんじゃん」
幸也の興奮をよそに、近藤は極めて無造作に紗友里の右の乳首を摘まみ上げた。
「はっっく!!ぅううううううううううう!!!」
喉元から声を絞り出して紗友里は顎を仰け反らせた。
器用に乳首を指で転がしながら、近藤がパンティの中に滑り込ませた右手を動かせる。
「ほらもう、指2本咥えこんでんじゃん・・・どうだよ?気持ちいいんだろ?もうズブ濡れになってるよ、おばさん、どうなんだい?・・・ほら、言ってみなよ?」
「く、くぅうううう!!!!」
「ほら、言えって!!」
近藤はより激しく両手を動かした。
「・・・いっ、いい・・・・・・・・」
紗友里はついに口走った。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ヒャッハハ!!あのケン坊さんに喧嘩売っただけあって、けっこう根性あるじゃんかよ!!欲求不満の四十路女にしてはよく耐えてる方なんじゃねぇの?それじゃあ・・・これはどうかな?今度はかなりキツイぞぉ!!!」
吸いつかれ、舐め回されて舐られて、ヒクヒクと泣き狂う四十路の女芯。
あられもなく剥き上げられたその芽吹きに、野村は歯を立てて噛み付いた。
「あっっっがぁぁぁああああああああああああああああああ!!!!」
紗友里は両目をひん剥いた。
「おら!息子の同級生になにヤラれて感じてんだよ!!!言えっ!!!」
「あっがああああああああああああああ~~~~!!!!」
「言え!!!紗友里!!!」
次の瞬間、紗友里は白目を剥いて白状した。
「ク・・・クンニ~~~、クンニ、クンニ、クンニぃ~~~!!!!!」
白目を剥いたまま、腰を何度も痙攣させながら連呼する。
‘このっ!・・・ビッチめがぁあああああああああああ!!!ビッチ!ビッチ女!!俺の母さんは・・・・・ビッチな四十路の熟女人妻なんだぁあああああああ!!!!’
ビッチ――。
無意識のうちに近藤から借りたAVで使われていたスラングを口走っていた。
友人の母親を輪●する洋物AVの中でそう言うセリフがあったのだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さっきまで流れていた映像に替わって、1枚の静止画が画面に映し出された。
それは去年の夏休みに家族3人で行ったキャンプ旅行のスナップであった。
「・・・・・・・・や?やぁあああああああ!!!!ヤメてっ!!!!よしてちょうだい!!!!写真を消してっ!!!」
父親の雄介と母親の紗友里、そして幸也。
平凡な3人家族が映った何の変哲もない写真。
幸也が自撮りで撮った家族写真。
背景には風光明媚な自然の原風景が映っていた。
そして――。
3人が3人とも楽しそうに笑っている、いい写真であった。
「イヤっ!!!イヤよ!!!!お願いだから、写真を消して!!!あなた達っ!!!」
紗友里はがむしゃらに首を振った。

人妻エロ漫画 勝気な不貞妻寝取られ タコ焼きパーティー編

「勝気な不貞妻寝取られ 成れの果てに堕ちた女」に続く第2弾!!

とある会社に勤める35歳の男、直也は勤務先の同僚や後輩たちに妻の知恵を寝取られることに。
しかし、直也の心の中に芽生えた感情は、今までに味わったことのない異常な興奮であった。

仕事に厳しく、後輩に対してもきつくあたるが、姉御肌で面倒見の良い先輩、知恵。。
厳しく接しながらも見守っていた後輩たちのペニスケースに堕ちた知恵にさらなる試練が。

それは直也と知恵の愛の巣に奴らを招待してのタコ焼きパーティー!

直也はすぐに感付いた。
新たなるショーの幕開けだと――。

室内に隠しカメラを仕込んで迎えた当日。

果たして直也が見たものは・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「えぇ??!なんやて!!?・・・あいつらが家に来るってぇええ!!!???」
つい、大声を出していた。
「・・・そ、そうなんよ!!」
「なんでぇ?いつの話なん?・・・そもそも、一体あいつらが何しに来んの?」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大声にならないよう、知恵は怒りを露わにした。
「こっ!このクソブタ!!!嘘つきブタ!!こ・・・この、ブタあああ!!!!なに騙してくれとんねん!!んで、お前も離せやっ!この筋肉ゴリラがっ!!!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

知恵は天を仰いで自身の体に与えられた天誅を噛みしめた。
「むんぎいいいいいいい!!!!!!!!!」
顎を仰け反らせて絶叫する。
すかさず蝶野が手に持ったリモコンでテレビの音量を上げた。
画面には華やかな披露宴の様子が、引き続き映し出されていた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

知恵が高笑いをした次の瞬間、蝶野の目の奥に炎が灯った。
「ヴィ~~~~~~~~~ン」
「きっひい~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
まるで電気椅子での刑に処された罪人のそれであった。
知恵は全身を震わせて、椅子に座ったまま天を仰いだ。
「いぐいぐいぐいぐぅぅうううう!!!!いぐいぐいぐいぐ!あたしが行ぐ!!!あたしがひと肌脱いだる!!!きひいいいいいいぐううううううううううううう!!!!」
「ヴィン・・・・・・・・・」
ピンクローターの振動音が止んだ。

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知恵が寝室を出てから20分ほどして、隣の部屋の扉が静かに開かれた。
各々の布団に寝そべって携帯電話を弄っていた2人が一斉にそちらを見やる。
そこには改めて顔に化粧を施した知恵が立っていた。

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「キヒヒヒヒ!どないしたんや知恵ぇ?お前の寝室は隣やろう?なんでこんなむさ苦しい男が2人もいる部屋に入ってきたんやぁ?えぇ?んん?」

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「ぅぐううううううう!!!!!あがあああああああああああ!!!!」
まるで男のような野太い声で、知恵は快楽に身を委ねる歓喜の歌を唄った。
蝶野に揉みしだかれるたびに敏感な乳首はしこり尖り、Tシャツの上からでもその勃起が見てとれる、そう、知恵はブラジャーを身に付けていなかったのだ。
蝶野の手が知恵の下半身に伸びた。

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ゆっくりゆっくり、足音を立てぬよう、まずは蝶野が寝室に足を踏み入れた。
そして手に持ったリードを引っ張り上げる。
それは寝室の中と外を支点にして、ピンと張りつめた。
蝶野がさらに強くリードを引っ張る。
「ぅっぐ・・・・」
そんな呻き声の後に、知恵がドアの隙間から顔だけを覗かせた。
‘ちっ!知恵えええええええええええええ!!!!!!’
いつもより低い位置に知恵の顔がある。
なぜなら、ドアの向こうで知恵が犬のような格好でいるからだ。
首輪を付けられリードを引っ張られて、両手両足を床に付けて、知恵は今、ドアの向こうから顔だけを出している。

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「もっと、足開け・・・・・・・」
禿げ頭がそう言った時、一瞬だけ知恵の動きが止まった。
しかし、すぐさまトレーニングを続行して、大きく息を吐き出す。
「ふぅううううううううううううううううう」
そして――。
知恵は――。
真っ白なスパッツに包まれた自身の股間を真正面から凝視している禿げ頭に向かって。
両足を大きく開いてみせた。

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お久しぶりです。メスおに妻♂が夫の俺にかまってくれず、どうやら浮気もしているようだったので、誰が夫なのかを身体に直接教えこんだら再び俺(のちんぽ)にメロメロになりました。

断面図/無理矢理/手マン/クンニ
本文28頁+あとがき

よろしくお願いします。
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